ボニックの使い方【効果的なおすすめ使用法】

ボニック

超音波振動とEMSで気軽にシェイプアップができるボニック。

口コミでも評判の高いボニックを、私が実際に数ヶ月間使用してわかったボニックの効果的な使い方を紹介します。

 

ボニックジェルを必ず使いましょう

ボニック

ボニックの超音波機能、EMS、そしてボニックジェルはどれをとってもダイエットと引き締め効果のあるものです。この3つをセットにして取り組むことで、相乗効果が生まれ、より高い効果に期待できます。

また、私たちの皮膚は電気を通しにくくなっています。そのためボニックから出る超音波とEMSを体の中までしっかりと伝えるためには、ボニックジェルが欠かせません。

ボニックを使っている途中でも、滑りが悪く感じたり、チクチクと痛むときにはボニックジェルを塗り足しましょう。

私もそうでしたがボニックジェルが高額なジェルなため、もったなく感じて少しずつ使ったりする方もいますが、たっぷりジェルを使うことをオススメします。

「ボニックが痛い」と感じるのはジェルが少なすぎることが原因がほとんどです。

問い合わせたときにサポートセンターの方も言ってましたが、「ボニックが痛いと感じたらジェルを気持ち多めに使ってみてください。」と皆さんにアドバイスするらしいです。

確かに私もボニックの刺激がかなり軽減されたので、ジェルをたっぷり使用したほうが効果的なのは間違い無いでしょう。

いつボニックを使うのが効果的?

ボニック

毎日5分使うだけで、シェイプアップができるボニックですが、より効果的に使う方法がまだまだあります。

脂肪がより燃焼しやすいのは、体がぽかぽかと温まっている時です。この状態に体を準備しておくだけで、ボニックの効果がますます上がります。

できれば湯船に入って体を温めておきましょう。特にやせたい部分を自分でよくマッサージしておくと、脂肪がほぐれますのでおすすめです。

ボニックの実践方法

ボニック

温まった体にジェルを塗って、まずは超音波で脂肪の固まりを充分にほぐします。EMSを使う前に、超音波で内側から脂肪をほぐし体を温めておくことが肝心です。

そしてEMSで筋肉運動をすれば、脂肪が筋肉へと変わっていきます。完全防水なので、湯船の中でも使えるのですが、せっかく塗ったジェルが流れてしまうために、湯船の中での使用はあまりお勧めできません。

どうしても短期間にもっと効果を上げたい人は、ボニックを使った後に有酸素運動をする方法があります。

揉み解されたあとに筋肉運動をした体は、体温も代謝も上がり、脂肪がいつも以上に燃えやすくなっています。ボニック使用後に30分簡単なトレーニングをすると、体の中に溜まった脂肪がどんどん燃えていきます。

でもボニックはそんなことしなくても簡単に痩せれるマシンなので、1日5分でもいいので毎日ボニックを継続することが一番重要です。