ボニックのメリットとデメリットを様々な視点から考察

ボニック

ボニックのデメリットとメリットを様々な視点から考察してみました。

まずは1番気になるであろうデメリットからご紹介します。

 

飽き性な人には1日5分でも続かない可能性アリ

ボニック

  • 値段が分かりにくい
  • 定期コースが面倒
  • ボニックのEMSが痛い
  • 毎日続けるのが面倒
  • ボニックジェルが冷たい

ボニックの購入を考えている人で、定期コースが3種類あり総額で一体いくら必要なのかわかりにくいと思う人がいるでしょう。

またボニックの機能のひとつである、EMSの刺激がびりびりと痛く感じる人や、ジェルが冷たくて、体につけられずにやめてしまう人もいます。これはボニックを始めた季節が寒い冬だと多くの人に感じられるデメリットです。

そして毎日たった5分続けることも、面倒くさがりの人にとっては億劫に感じてしまいます。

ボニックのデメリットを違う側面から見てみる

  • 定期購入がとってもお得
  • ジェルだけでも痩身効果がある
  • 充電式なので好きなところで使える
  • 楽な「ながら」ダイエットができる

ボニック本体だけを購入するよりも、ボニックジェルの定期購入をセットにして買う方が断然お得です。これについては皆さん理解されているかと思います。

定期購入を3回分まで支払いをすれば、解約はいつでもできます。3回目を受け取ったあとに解約した場合、いくら支払うことになるのでしょうか。

ボニック本体とジェルが1本ずつセットになったコースの3回分の合計は『15,920円(税別)+送料』がかかります。

本体とジェルが2本ずつ届くコースの3回分の合計は24,860円、ジェルが3本ずつのコースの場合は33,800円お支払いをすれば、解約ができます。

ボニック単体で購入すると13,000円。ボニックジェル1本の値段は5,800円なので、定期購入はものすごくお得です。

ジェルなしではボニックの使用はできません。EMSの痛みを感じやすい人は、ジェルを少なめに使っていることが目立ちます。

時間がなかったり、ボニックを使うには疲れているときにも、ジェルを塗ってマッサージをするだけでもその部分をほっそりとすることができます。

お得な定期コースでジェルを購入して、十分な量をつけることをお勧めします。もしくは代用ジェルでもOKです。

ボニックは充電式の上に完全防水が施してあります。ジェルが冷たくて、使いづらい人には浴室に入りながら、ボニックの使用しましょう。暖かい浴室の中ならば、寒い季節でもジェルを塗る時の抵抗は小さくなります。

そして、体が温まった時の方が、脂肪もほぐれやすく代謝も活発になるので、効果も格段に上がります。

ボニックは忙しい人にも楽にシェイプアップができるように作られています。本体は小さいので持ち運びがしやすく、軽量でどこでも使えます。

面倒に感じる人も1日ほんの5分、楽な姿勢でボニックを使い続ける事ができれば、高確率でボニックの効果を実感できるかと思います。