ボニックジェルの効果や成分の詳細を暴く!

ボニック

ボニックを使用する時に欠かせないアイテムがボニックジェルです。

ボニックジェルでマッサージをするだけでも、高い痩身効果があります。どんな成分で作られているのでしょうか。

 

ボニックジェルの主な4つの成分

ボニックジェル

ボニックジェルは、痩身作用と美肌に有効な様々な成分から作られています。その中で4つの主な成分は、スベルトニール、メントール、EGF、そして天然ハーブです。

スベルトニールは知る人ぞ知る、植物から抽出したスリミング効果のある天然成分です。痩身効果のほかに老廃物を排出し、脂肪の燃焼を促します。そして、身体に脂肪が溜まるのを防いでくれる効果まであります。

その上セルライトにまで働きかけをしてくれます。部分痩せにも効き目があるので、スベルトニールはまさにスーパーな成分です。

メントールはハッカに含まれる成分で、肌を引き締めてくれるだけではなく、そのほかの有効成分を肌の奥までしっかり浸透させる役割もしてくれます。

EGFは今では多くの化粧品に使われています。コーエン博士がこのたんぱく質を発見してノーベル賞を受賞した当時は1gが8万円もしたようです。

EGFは肌の表面の細胞を新しくしターンオーバーを促す働きをします。ボニックジェルにはヒトオリゴペプチド-1と表示されています。

レモンエキス、ローズマリー、セイヨウハッカの天然ハーブが含まれているので、美肌効果があるだけではなく、すっきりと爽快な使用感に仕上がっています。

まだまだある嬉しい成分

ボニックジェル

地中深く育つスギナのエキスは薬効成分が高いです。保湿効果も高いので肌にハリを呼び戻し、肌を若返らセ、そしてシワを防ぎキメが細かくなります。

褐藻エキスは海草に含まれる独特の成分です。ぬるぬるの成分で乾燥から肌を守ります。

ヒアルロン酸Naは肌の角質に潤いを与えるので、素肌が滑らかになるために美容液によく使われています。

このほかにも、ボニックジェルには美容効果と痩身効果の期待できる成分がたっぷりと入っています。エステでも使われる成分がここまで入っている痩身ジェルはなかなかありません。

ボニックを使う時間の取れない時には、ジェルを使って気になる部分だけでもマッサージをして、理想の体型を目指しましょう。